交通

道路補修

Securedownload
 
 先日横断歩道横に3センチくらいのほじくれた箇所があったので、戸塚土木事務所に写真と場所をファックスしておいた。三日後に通ってみら綺麗に補修してあった。  

戸塚近くになると車窓から桜が真っ盛りと言うより、そろそろ終わりという雰囲気。鎌倉も桜は終わった感じだった。教室の桜は真っ盛りですよ!!いつもは賑やかな教室だが、皆が展覧会前で真剣なのでシーンとすることが多かった。東戸塚を降りたら突然の雨が・・・。

横須賀線

今日は横須賀線が朝から乱れていた。運休も含めて遅延が目立った。昼の電車も遅れて混んでいた。教室に着いて「電車混んでいたね金曜日なのに」「空いてましたよ、ガラガラでした」「僕の一本後だったんだ」 
先日「同室内でゴホンゴホンされてると嫌ですよね」と聞いたので講義が始まる前に思い切って言った。「風邪が流行り出したので風邪の人は休んで良くなったら振り替えてください。これからは来られても帰ったほうがいいですよと言います。皆さんにうつると困るので、僕が言うしかないので言いました」教員が「うちの学校のように出席停止ですね!」別人が「誰か風邪ひいているんですか?」 僕が「これからです・・・」 言いたくない事も僕しか言えないのでこれからも暫く言うことになりそうだ。

横須賀線

昨日は電車ダイヤが乱れたが、今日は混雑だ。鎌倉も陽気が良いと人出が多くなる季節になって来た。 よくテレビで流れるので翌日には結構混んでくる。古い民家も大分壊されて良さが半減していると思うのは絵を描く人間だけか!

車内で遊ぶ子供

横須賀線に乗ると10才位の外人の子供二人が床で腕たせ伏せをしたり、つり革で懸垂をしている。やがて持っていたサッカーボルを投げ合っている。ボールが床を転がって向かいの客の足元まで。向かいの子連れ客は我慢していたが、そんな事をいつまでもやっていっる。大船に着くと複数の客が降りたので子供はさらにふざけだした。 そういう時は注意しちゃダメよ!と言われていたが黙っていられず 「やめな」と言うとこっちを見ながら英語で「日本語分からない・・・」「ストップ」と言うが、何やらごちょごちょ言っている「ノー、プレイ」と言うと「…エスパーニャ」とスペイン語を喋りだした。「エスパーニャ?」手振りでボールを投げるしぐさをバッテンした。遊ぶのをやめたが、北鎌倉で隣の車両から親がやって来て次で降りると言っていた。 最近は子供とはいえ注意すると何するか分からないから、子供が親に言いつけて親が怒り出すこともある。昔の親は「迷惑をかけてすいません」と言ったけどね・・・・。 やはり注意しないほうが君子危うきにですかね?

春のダイヤ改正

今日からJRのダイヤが改正されたが、1分くらいの変更で何時もどおりの行動には変わりなし。

天気も良く電車は混んできた。大船と止まりを逗子まで延ばせばいいのにな~。経費節減か・・・・。

圏央道

Kenn

今日 圏央道が東北道に繋がったので、これからは那須に行くときは首都高湾岸線を使わなくなる。時間も短縮できそうだ。来年のGWまでかなりあるから忘れそうだ!

シルバーウイーク

連休をシルバーウイークと云うんだって。春のゴールデンウイークの秋バージョン。それにしても好天の為か鎌倉は凄い人。行きも帰りもやっとのことで座れた。帰りは生徒たちは立って弱い僕が座った。 15年以上鎌倉に通っているがこんなのはめったに無い。

アクアラインの渋滞

栃木辺りでアクアライン渋滞20キロ。辰巳JCまで伸びている。ビビッて辰巳から銀座を抜け横羽線で大黒に出て湾岸線磯子で降りて帰って来た。4時間ちょいの長旅。腰痛が!しらべると湾岸まで伸びたアクアラインの渋滞は左車線だけで、3車線の真ん中と追い越し車線を走れば抜けられるようだ。失敗した。

救われた

鎌倉で乗り込むと車内で足を放り出して3座席に寝込むように座っている中年の酔っ払いがいた!混んでいるのに座席を占領して! 横に座った若い女性が腰を引いて男をチラチラ。男が倒れ掛かってくると連れの女性に「ヤダー」という目線を送る。

僕と生徒はそれを見乍ら「迷惑だよね昼間から酒なんか飲んで」「アレが気持ちいいんですよ。先生は経験ないでしょうね」「電車の中での居眠りはホンと気持ちいいですよね」大船で女性は離れた席に移って行った。

そこへ乗り込んできた50代のサラリーマン風の男が座った。男は深々と座って本を読みだした。酔っ払いは隣に倒れたり戻ったり。隣の男は気にもしないで本を読んでいる。「僕だったら押し戻すけどね」「いや~気持ちが良いんだね~」酔っ払いはとうとう男の脇腹に頭を沈めた。隣の男はどかすのかと思いきや知らん顔で、酔っ払いを寝かせたまま本を読んでいる。

僕は思った「「このサラリーマンも酔ってこの様に気持ちいい眠りについた経験があり、そのままにしてあげておいたのだと」」そのサラリーマンの優しい顔を見て僕は救われた思いになった。

より以前の記事一覧