カルチャー

ダメ 無い

カルチャーでレッスンも中ほどスタッフのNさんが折り畳んだ机を押しながら教室の入り口で
「すいません、チョッと入らせてください」という。
僕が「ダメ」と言ってもニコッとして入って来た。
「Nさん飴あげようか?」
「はい」
「何飴がいい?」
「いろいろあるんですか?」
「ない」
いつものサイダー飴をあげると、ありがとうございますと言って出て行った。
何だか自分は素直でないな~と思った。

大船

スケッチ入門講座で大船へ行く。暑かったけどそれ程でもなかった。 お休みが二人。振替日があるので安心してお休みがとれますね。逆に振替でやって来た人もありました。出来立ての教室なので和むために皆さんにお茶していきませんかと声を掛けた。4人でお茶して帰った。話の内容は僕の出る幕なしだった。

新講座

カルチャーで新講座「鉛筆スケッチ入門」が受講生6名で立ち上がった。 今日はお休みの人がいて少人数だったが和やかに終わった。遠い人は大和からみえた。 まだハッチングが上手く使えない段階だが直に慣れてくるから大丈夫でしょう。
ヨーカドーの一階は改装されて雰囲気がチョッと新鮮になった。

七夕

カルチャーの社員の娘さんが今日18の誕生日だという。娘は絵が好きだというので、たまたま本を持っていたので「娘さんに誕生プレゼント。彦星から織姫に」と渡した。嬉しいと言ってくれたのだが娘は風景画よりピカソが好きなんだって。

雨の上永谷

シトシト降る雨の中 車でカルチャーへ出かける。昨日の疲れも取れたので少し早めに出かけた。 カウンターに座っていると後ろで誰かかが声を・・・・。振り返ると一か月近く休んでいたスタッフだった。
教室では展覧会の絵の製作が進んできた。つい生徒の絵に手を入れ過ぎてしまって後で反省した。手を入れる前には「この木と葉に手を入れていいですか?」と聞くべきだった。
以前、冗談だとは思うが「先生、責任取ってください」と言われたことを思い出した。
これからはデッサンの狂いの修正程度にして、余り生徒の絵に手を加えるのはよそう。

芸術館

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鎌倉芸術館をスケッチ。気候もよくゆったりとした時間だった。一時間で教室に戻り宿題を見て展覧会の絵を見てマジックで終わる。まだ疲れが出やすい。
でも皆さんが笑顔で疲れも吹き飛んだ。

鉛筆スケッチ講座体験日

13時から大船カルチャーで体験講座。一人お休みで6名が参加。 我々に近い年代の受講者と15歳の女の子。礼儀正しい良い子でした。お母さんが付き添ってきて側で見ていた。本当は水彩画をやりたかったようだが満席なので鉛筆スケッチに来た。
線の引き方から木、レンガ、窓などを描いて終了。
疲れた~~
終了後4名が入会されて教室が立ち上がった。
早く体調が良くなりたいので自分にムチ打ったのだが、少し前進。

鉛筆スケッチ講座

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朝から明日使う「鉛筆スケッチ」講座の体験テキストを作っていた。

15才の女性

明後日の鉛筆スケッチ講座に凄く若い受講生がやってきます。どのように指導するか・・今までと同じ様に行く心算ですが、それでよいのだろうか? 何しろ初めての事なので戸惑っている。

以前102才の方が見えたがその時は教室でもスケッチでも普通に対応できた。

梅雨・・・

梅雨に入ったようですね。雨のせいか道路も混みがちだった。今日から展覧会の作品作りになった。生徒にデッサンを描いてあげる「先生、これに色ぬればいいですね」「ダメだよ!塗り絵教室じゃないんだから」
また飴を配りだすと「飴、待ってました」「飴じゃないよ、餌だよ」「餌ならもっといい物くれなきゃ・・」「・・・・・・!」

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