世界の美術館

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「世界の美術館」DVDをダビングしながら見ている。このDVDは素晴らしい。綺麗な画像にクラシックのBGM。解かりやすいナレーション。 価値あるDVDだ。
45インチとかの大画面で見るとなおさらだろう。
一巻が60分と時間的にも丁度良い。ワンボックスに二巻ずつ収納。全18巻。

寂しさ

最近たまに無性に寂しさを感じる事がある。そんな時どうしたらよいか解からず黙って目をつぶっている。冬の寒さがそうさせているのか・・・・
 
「春は花 夏ほととぎす 秋は月 冬雪さえてすずしかりけり」
 
の心境

USA-Sサイズ

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 先日買ったシャツもこれも日本ではあまり見る事が無いので買ったのだが、これはSサイズだ。アメリカのSだから丁度いいかも。

画文集

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 原稿ゆっくりでいいですよ

スマフォ婦人

カルチャーで講座を終えて帰ったが、駅や交差点の混雑は恐い。スマフォを見ながら向かってくる女性が前で避けたが肩が触れた。そんな女性に二人出会った。人ごみはまだ恐いです。歩きスマフォはやめてほしい。

世界の美術館

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不滅の世界の至宝がここに再現!
7年の歳月と10億円をかけた
「世界の美術館」究極のDVD大全集!
定価280、000円
中古ですがオークションで 7000円で落札した。暫く楽しめそうだ。

ストレート ステッキ

 
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ステッキばかり買うんで家内にうんざりされている。早く使わないようにしなさいと・・・。それはそうだが。

にんげん住所録

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にんげんシリーズの一冊だが故人の思い出を書いたものでグイグイと読める事は無かった。チビリチビリと読み終えた。どうしても画家の名が出てくると興味が出る。

画文集

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原稿がボツボツ集まり始めました。編集は夏ごろにかかると思いますが、ゆっくりでいいから皆さんのご協力をお願いします。

遺影

前回の時に生徒Uの顔を小さな紙片に描いてあげたら、それを額に入れて机に飾って置いたそうだ。 ご主人様がそれをみて遺影だなと言ったそうだ。
黒い額に入れたの? ううん青い額よ。 モデルは良かったんだけど描いた人がダメなのよね遺影に見えるなんてね!すいませんでした。
みんなが「イエ-ィ」

HDMI

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PCの画像をTVで見るので買ったが不良品で使い物にならなかった。 PCのHDMIをピンジャックに変換する機器。
不良品が届いたことはまず無かったが、今回はハズレだった。
面倒なので返品はしない。

15周年 親睦会

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5年前の15周年記念親睦会からまた5年が過ぎました。もう随分と昔のように思えます。 横浜グランドコンチネンタルホテルでの恒例の親睦会は楽しかったですね。また開催したいですね。当時の集合写真を見るともうやめられた人も沢山写っていました。僕は沢山の人と出会ったんだな~と一人一人の顔を思い出した。

レトロシャツ

Retoro
 
 年甲斐もなく図柄が気に入って買ったのだが、届くと色が少し茶に沈んでいる。ネットで買うときはモニターの違いで色はどうしても違ってしまう。 
左のダンスが気に入っていたのだが着てみるとズボンの中に隠れてしまった。
USAサイズのMは僕には大き過ぎた!
近々教室へ着て行くが何と言われるだろうか!!

男たちの大和

Yama
戦争映画は考えさせられる。 見ないと分からないことがいっぱい・・・・。

96時間

961 7才になったアメリカ娘は父親の反対を押し切ってパリへ遊びに行ったが、そこで事件に巻き込まれた。娘を救うべく元政府の工作員だった父親はパリに向かうのだが、娘は東欧系の犯罪組織に誘拐されていた。 2008年 フランス映画 ピエールモレル監督 94分。★★★★★

藤川アイ子女史

二昔前に個人教授していた女性は現在郡山にアパートを数軒経営(45世帯) 後に画廊も開いたそうだ。
現在は随筆「復興の時」を出版して近々小説を上梓の予定。
僕の個展でもあれば行きたいと言っていた。
当時は遠いのによく通ってくるなと思っていた。一時間に一本の電車に乗り遅れて郡山から那須までタクシーでやって来たこともあった。
耳が遠くなったようだが元気に暮らしていた。

マンツーマン指導

たまに個人指導はしないんですか?と聞かれるが「しないよ」と言っていたが、那須で個人教授していたことを思い出した。 
油彩画の指導だったが郡山から50代の女性が月に一回通ってきていた。
指導をこわれた時は断ったのだが、あまりにも熱心な頼みに承諾した。
20年近く前の事で毎回駅まで車で迎えに行って終わると駅まで送るという送迎付きでした。
郡山から大きなキャンバスを抱えて一時間かけてやって来る。
アパートや貸家を持っていて悠々自適の独身生活をしていた。
30になる娘がいるとも言っていた。
ふと思い出した。
 

秋刀魚の味

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 40年後恩師は悲しく貧しい暮らしを強いられていたが、教え子達は立派になっていた。鱧すら食べたことのない恩師のお蔭で今があるのだった。 本来のテーマより師弟逆転しても師を慕う姿には悲しくも優しさが心にしみた。 

二十四の瞳

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壺井栄の原作「二十四の瞳」は1954年の高峰秀子主演映画。 当時評判の映画で見たくなってDVDゲット。 内容はいいのだがあまりにも古くゆっくりで現代人には物足りないのでは? 

40年前

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 僕は服や靴などでも捨てるのは苦はないが、毛布とこのマフラーは40年間使い続けている。毛布は額縁制作修業時代に頂いた物、マフラーは画家の卵の頃 画商さんから頂いた物で二か所ほど虫に食われて小さな穴が開いているが捨てられないものだ。  
毛布を掛ける度、マフラーを巻くたびにその頃40年前を思い出す。

«いい富士

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